サッカー雑談

鹿島アントラーズをそのまま代表にした方が強い?

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442: 名無しさん、君に決めた!
ACLで準優勝すら無いんだなw
Jの他クラブは優勝してるのに

 

443: 名無しさん、君に決めた!

>>442
ちょうどベスト16・ベスト8とかの戦いが夏から残暑の8~9月くらいで
一年間の中でも一番鹿島が戦力消耗して弱い時期

ACLでもGLは毎回確実に突破するんだが
そこら辺で力尽きて敗退するのがパターンだな

 

444: 名無しさん、君に決めた!
18冠とか言ってたからACLでも結果を残してるのかと思ってた

 

445: 名無しさん、君に決めた!

何度も繰り返しになるけど

アジア予選は今の代表で突破して
W杯本戦だけは鹿島ジャパン、っていうやり方が一番上手く行くだろうけど

それだと世論も選手も納得しないだろうからな

 

446: 名無しさん、君に決めた!

W杯本戦だけなら

リーグ中断期間で並行日程の消耗が無い
GL3試合の短期勝負に乏しい戦力を集中出来る
W杯会場がロシアで比較的涼しいんで暑さに弱い鹿島でも何とかなる

この条件なら鹿島向き

 

454: 名無しさん、君に決めた!

国際タイトル数

鹿島 3個 A3チャンピオンズカップ1 スルガ銀行チャンピオンシップ2
ガンバ3個 ACL1 パンパシフィックチャンピオンシップ1 クイーンズカップ1
ジュビロ3個 アジアクラブ選手権1 アジアスーパーカップ1 スルガ銀行チャンピオンシップ1

浦和 1個 ACL1

 

457: 名無しさん、君に決めた!
>>454
鹿島黄金期の憎たらしい強さを知ってると、ACL取れないのが不思議
特に二回目の黄金期は選手揃っていたんだがな

 

461: 名無しさん、君に決めた!

>>457
監督の問題も大きいだろ

世間ではオリベイラはやたら評価高いが
ずっと見ていた鹿島ファンの俺とすると、実はそれほど評価が高くない

基本的にレギュラー固定で采配が硬直的
いつも同じようなサッカーしか出来ないというオリベイラのやり方は
短期勝負の一発勝負では、対策研究されて封じられるリスクが高い

相手によって戦い方やメンバーを柔軟に変えて
奇襲も出来る石井監督の方が、采配力としてはオリベイラよりも上だと思う

 

482: 名無しさん、君に決めた!

>>457
鹿島は海外で弱いんじゃなくて、韓国(特にFCソウル)に弱いだけ
この辺は韓国の見えない力が働いていたのかと思われるが、韓国との相性の問題かと

ベスト16
2009 鹿島2-2FCソウル(PK負け)
2010 鹿島0-1浦項
2011 FCソウル3-0鹿島

予選敗退
2015 FCソウル1-0鹿島
鹿島2-3FCソウル

 

456: 名無しさん、君に決めた!
CWCの鹿島は強かったかもしれないが、強さが維持できるかだからな
代表も4年の間に強くなったり弱くなったりする
⒑年でWC優勝したスペインが4年後にはGLで敗退してるように

 

458: 名無しさん、君に決めた!

おまいら
衰えた本田は外せと言うのに(もちろん外すべき)
37歳の衰えた小笠原を呼べというのは矛盾してないか?

鹿島をそのまま代表にってのは、いくらなんでも無理があるだろ
長丁場のアジア予選を勝ち抜けるとは思わん

 

464: 名無しさん、君に決めた!

>>458
選手によっては年齢など関係無い

本田も小笠原も45分しかベストなプレイは出来ないし
その質を比較すれば、小笠原の方が上

だったら、小笠原を呼ぶのは別に不思議な話ではない
俺は両方要らんと思うが

 

459: 名無しさん、君に決めた!
まあとりあえずレアルバルサバイエルン辺りに所属してるならまだしも言語の壁も関係ない代表じゃ海外組を特別有難む必要は全然ないってよく分かったな

 

460: 名無しさん、君に決めた!

逆の視点で海外組メンバーを鹿島に組み込むとどうなるのか

本田はダニーロおじさんと同じスーパーサブ要員
香川は戦術的動きも出来る土居のサブ
長友は山本より上だが、バックラインの高さを考えると対戦相手によっては山本を使う場面も考えられる
大迫は貴重な収まり所になりそうだが、CWCの様な試合では、より機動力のある選手を使う可能性もある

必ずスタメンで使われるのは本山雅志ポジションでの乾くらいか

 

462: 名無しさん、君に決めた!

また、実は鹿島は基本的にブラジル路線だが
サッカーの質が以前とは大きく変わっている

第二次セレーゾ期に、岩政を外し、スピードも兼ね備えてラインを上げられる植田・昌子を登用して
より主体的に高い位置からボールを奪いに行く、スピード感のあるよりモダンなサッカーに変えている

登用された若い植田昌子あたりの経験不足、柴崎の守備力不足等の問題で
その後の数年間は不安定な期間が続いていたが、目指している理想形は見えていたし
何試合に1試合とかの、狙い通りに行った試合では、素晴らしいサッカーをしていた

その後、植田昌子の成長、柴崎の守備力面での成長で
その素晴らしい試合をより安定して発揮出来る様になり、
また、采配面ではセレーゾより柔軟で上手い石井監督に変わる事で、
勝負強く勝ち点を積み上げられるようになった

以前と違って欧州厨の杉山さんがすり寄って来るようになったのも
このスピード感の劇的なアップが要因だろう

 

463: 名無しさん、君に決めた!

伝統のブラジルサッカーのDNAとジーコスピリッツ、そこに新しく加わった欧州風のモダン要素

というのが現在の鹿島の姿

 

465: 名無しさん、君に決めた!

近年歴代クラブワールドカップ優勝準優勝クラブ

優勝        準優勝

2016 レアルマドリード   鹿島アントラーズ
2015 バルセロナ      リバープレート
2014 レアルマドリード   サンロレンソ
2013 バイエルンミュンヘン ラジャカサブランカ
2012 コリンチャンス    チェルシー
2011 バルセロナ      サントス
2010 インテルミラノ    マゼンベ

優勝:欧州6 南米1 準優勝:南米3 開催国2 欧州1 アフリカ1

 

467: 名無しさん、君に決めた!
>>465
南米もカネないのに2012年欧州王者倒せるのはすごいよな
鹿島も90分ドローでもうちょっとでレアル倒せただけに、本当悔しさが残る

 

引用元: ・http://echo.2ch.net/test/read.cgi/eleven/1481797248/l50

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