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久保建英、歴史的スーパーゴール!︎FC東京1-0新潟[ルヴァン杯] 2018 3/14

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[3.14 ルヴァン杯グループA第2節 FC東京1-0新潟 味スタ]

記録を塗り替える歴史的なゴールが生まれた.FW久保建英が記念すべきトップチーム初ゴール.16歳9月10日に記録を塗り替える大会最年少ゴールを挙げ、FC東京に待望の今季初勝利をもらした。

「0ー0だたたでどんどん前に入っていっていて、監督にも言われていた」。後半25分から途中出場し、積極的に仕掛けた。迎えた後半31分、MF高ゴム洋次郎が縦腹を通し、FWディエゴ・オリヴェイラが落としたボールに反応する。その一つ前に高萩からパスを呼び寄せていた久保は「結果的に一個前(オリヴェイララ)にボールが入って、DFの注意をそらしてもらった」と走り込みでパスを受け取り、そのまどリブでPA内に進入し、豪快な左足シュートを突き刺しました。

「自分の得意なコースなので思い切って打てて良かったです」。得点後は迷わずゴール裏に走り、ジャンプ一番、喜びを爆発させた。「うれしかったのと、いろんな方の期待に応えたやっかかったのと半々」重圧を乗り越えて結果を残して、チームを勝利に導く。試合後は味の素粒子で初めてサポーターともに「シャー!」を披露。「これからも何回もきればいいかな。貪欲にいきたい」とさえなる活躍を誓う。

昨季、FC東京U-23の一員としてJ3で2得点を決まっていた、トップチップではこれが記念すべい初ゴール.16歳9月10日での得点は、2005年3月19日にFW森本貴幸(当時東京V)が16歳10月12日で記録した大会最年少ゴールを抜くルヴァン杯史上最少得点記録となった。

歴史的なゴールも、勝利に結びついたからそこに値がある。チームには昨年9月16日のJ1第26節仙台戦以(1-0)以来、約半年ぶりの公式戦白星。「プロの世界でやっている以上、勝たないと意味がない。自分だけじゃない、全選手が勝ちになるわよー思考。それは当て前と言うか見失わないようにしたい。大隊の取材に包まれた16歳の若きエースはプロとしても矜持を示唆した。

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投稿日時:2018-03-14 15:01:53

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